【ワーホリ・バックパッカー必見】20カ国旅した私が本当に使った持ち物リスト

ワーホリin NZ

海外生活や旅の準備で一番悩むのがパッキング。 ニュージーランドでのワーホリ経験を経て、「これは絶対に外せない!」と実感したマストアイテムと、旅の質を上げる便利グッズをまとめました。

1. お金管理の神アイテム:Wise(ワイズ)

以前は日本のクレジットカードで支払いをしていましたが、数パーセントの手数料も積もれば数万円の差に。長期滞在はもちろん、数日の旅行でもWiseは必須だと実感しています。

今のところWise1枚で事足りていますが、予備としてサブカードをもう1枚作っておくとさらに安心です。

おトクな特典:こちらの招待リンクから申し込むと、最大NZ$900までの送金手数料が無料になるクーポン、または無料カードの作成特典が選べます!


2. 慣れ親しんだ「常備薬」

海外の薬は成分が強すぎたり、体に合わなかったりすることも。緊急時は副作用を気にせず使える「飲み慣れた薬」が一番安心です。

  • 胃薬(胃腸が弱い方は必須)
  • 片頭痛用の痛み止め
  • 風邪薬 心配な方は、出発前にかかりつけ医に相談して処方してもらうのがおすすめです。

3. 多機能な「防水ジャケット・軽量ダウン」

  • 防水ジャケット: 傘を持ち歩く手間が省け、肌寒い時の羽織りにもなります。アウトドアブランドのものなら、旅先でもおしゃれに決まります。
  • ウルトラライトダウン: 飛行機内や夜間の移動は意外と冷えるもの。ワーホリ中もかなり重宝しました。

4. 快適な移動・睡眠を支える小物

  • アイマスク: バックパッカーホステルはカーテンがないことも多いので、明るい場所で眠れないタイプの方は必須です。
  • 有線イヤホン: 充電を気にするストレスがゼロ。実は私、飛行機でAirPodsを2回も失くしたことがあり…(笑)移動中は有線一択です!

5. ホステル生活の質を上げる便利グッズ

バックパッカー宿に泊まるなら、以下の3点は「三種の神器」です。

  • ジップロック: 中身が見えるポーチとして優秀。IKEAやフライングタイガーの可愛いデザインなら気分も上がります。
  • ビニール袋: 共用シャワーのフックに着替えをかける際に大活躍。
  • S字フック: 限られたスペースで荷物を整理するのに便利です。

6. 共用シャワーの必需品:サンダル

共用シャワーを裸足で歩くのは抵抗があるもの。布製以外のサンダルを履いたままシャワーを浴び、上がったら拭いてそのまま外履きにするのが定番スタイル。一足あると重宝します。


⭐️ 持っていくとさらに充実!プラスアルファの持ち物

フリーズドライ米: 外に出たくない時の非常食に。特にお湯を入れるだけの「炊き込みご飯」は、驚きのクオリティでおすすめです。て思う完成度です(笑)

デジカメ: スマホから離れる「デジタルデトックス」に最適。SNSの通知を気にせず、その瞬間の景色に集中できます。

緑茶パック: 日本の味が恋しくなった時、ホッと一息つくための魔法のアイテム。

まとめ

準備を万全にしておけば、現地での不安が楽しみに変わります。特にWiseのようなお得なツールは、出発前に日本で準備しておくのが賢い選択です。

みなさんの旅が、素敵なものになりますように!

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